愛らしい子うさぎの時期

今回のネザーランドドワーフの子は生後40日で我が家に来ました。

 

以前飼っていましたネザーランドは生後30ほどで我が家に来ましたが、その時の体の大きさと比べますと、今回お迎えした子は体が大きく感じます。

 

もちろん個体差はあると思いますが、子うさぎとして愛らしいのは生後1ヶ月から1ヶ月半の時期が最も愛らしいのではないでしょうか。

 

今回の子は40日で我が家に来て、そろそろ環境に慣れてきたと思いますので、その愛らしい姿を写真で、小さな子供のうちにたくさん撮っておこうと思っています。

 

もちろん撮影した後にケージに戻してあげましたら、ご褒美のおやつをあげています。

 

 

 

 

小道具があるとより楽しめます

子うさぎの画像を探しますと、カップなどに入ったかわいらしい姿の子を見たことがありました。

 

そのため、我が家ではネザーランドの子うさぎをお迎えするに際してホームセンターで撮影用小道具を用意しました。

 

実際に少しだけ撮影をしたのですが、今回のネザーランドの子は少し体が大きくなっていることから、小道具の方が小さいというものもありました。

 

 

まあ、それはそれでかわいいのですが、ティーカッププードルに対抗してティーカップネザーを撮ってみました。

 

しかし、もう少し体が小さいかなとおもいましたので、椅子などは小さすぎるかもしれませんね。

 

ミルクパンも良いのですが、撮影を楽しんだ後はキッチンで実際に使うかどうか迷ってしまいます。

 

 

うさぎが動いてしまう

うさぎの可愛い表情を撮ったつもりで見てみますと、うさぎが動いてしまっていて写真がぶれてしまっているものが多いのです。

 

そのためシャッタースピードを早くする必要があると思います。

 

そうすればぶれることも少なくなり、かわいい画像がたくさん撮れるのではないでしょうか。

 

また、デジタル1眼には画像の映り方をいろいろ自分の好みにできる機能があります。

 

今回は周りをぼかして、少々明るめ、ポートレート向きの設定にしています。

 

 

 



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