うさぎを触れて遊べる

愛知県の作手村にありますふれあい牧場高原高原ハウスは放し飼いにされているうさぎと遊ぶことができる場所として、愛知県では一番のお薦めの場所です。

 

我が家は名古屋市内にありますうさぎと遊べるうさぎとカフェにも行きましたが、断然ふれあい牧場高原高原ハウスの方がお薦めです。

 

うさぎとカフェでは抱いて見たいなと思ったうさぎをゲージから出してもらい、ひざの上で撫でるといったものですが、ふれあい牧場高原高原ハウスでは販売されていますキャベツやニンジンを持ってうさぎの放し飼いの場所に行きますと、うさぎが寄ってきてエサをチョウダイ!チョウダイ!と甘えられて、もう大変です。

 

うさぎのかわいさを全開で楽しめます。

 

 

こんなうさぎ好きにとって良い場所が無料というのも信じられないことです。

 

エサが欲しいことから寄ってくるうさぎは結構人間になれていますから、抱いたりしてもそれほど嫌がりません。

 

中にはするりと手をかわすうさぎもいますが、最終的には食欲には勝てないのでかわいがってあげることができます。

 

うさぎ好きな方には十分にうさぎと遊んでいただける場所です。

 

 

 

子ウサギとも遊べます

来園していた子が子ウサギとあそんでいる動画をお見せします。

 

ふれあい牧場高原ハウスについて

駐車場はハウス前の広場で土曜日に行ったときもかなり空いていました。

 

楽に20台ほど車は駐車できると思います。

 

我が家は車高のかなり低い車で行きましたが、道が狭くすれ違いが難しいこと意外は問題ありませんでした。

 

駐車場はポニーの放牧されている場所の横でそこからハウスまで坂を登ります。

 

ハウスにはトイレがありますし食事もできるようになっています。

 

飲み物や作手村の特産の野菜なども販売されています。

 

ソフトクリームも食べましたがおいしかったです。

 

ここで牧場内の動物のエサが販売されていますので、エサをもって動物と触れ合うことができます。

 

ハウス内には食事処もあり食事のメニューもかなりありますので、地元作手の食材を使った料理が楽しめます。

 

ここで動物と十分ふれあい、作手村の食材のおいしい食事を楽しむといったことも子連れの家族の方にはお薦めです。

 

 

エサに群がるうさぎの様子

ふれあい牧場高原ハウスの場所と行き方

 

私たちは名古屋方面からふれあい牧場高原ハウスに行きましたので、高速道路の豊田松平インターで降りて国道301号線で作手村に向かいました。 

 

ゆっくり車を走らせても刈谷のハイウエーオアシスから1時間はかかりません。

 

豊川インターからですと国道151号線で新城の杉山北の交差点を左折して、国道301号線で1時間とちょっとで到着となります。

 

途中に徳川家発祥の地の松平がありますので、観光に立ち寄るのも良いのではないでしょうか。

 

〒441-1422

 

愛知県南設楽郡作手村大字田原字柿の平

 

0.56277,0.822601&z=10&source=embed" style="color:#0000FF;text-align:left">ふれあい牧場 高原ハウス を表示

ふれあい牧場高原ハウスの営業時間など

 

営業時間

夏季(4月〜9月) 
午前9時30分から日没

 

冬季(10月〜3月) 
午前10時から日没

 

定休日

金曜日

 

 

入場料

無料

 

動物にあげますエサの販売代金は100円

うさぎ以外の動物もいますふれあい牧場高原ハウス

 

ふれあい牧場高原ハウスにはうさぎ以外にもやぎ、羊、イノブタ、ポニー、牛がいて、身近に見たりエサをあげたりして触れ合うことができます。



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