-------- スポンサードリンク --------

うさぎと遊ぶ うさぎとカフェでかわいいうさぎ

 今日、うさぎ好きの聖地「うさぎとカフェ」に行ってきました。

 

 名古屋の栄の北にありまして、一方通行の道を入ったところにあります。

 

 カフェの駐車場はありませんが、周りには時間制の駐車場がたくさんありますので車で訪問してもまったく問題ありません。

 

 私たちの駐車したところは20分100円でしたので一時間ほどの滞在でも駐車場代金は300円でした。

 

 うさぎとカフェは知らなければ見落としてしまいそうな場所にあります。

 

 一方通行の西側から行きますと、店舗が入っていますビルの側面に看板がありますのでわかりやすいと思います。

 

 営業時間は平日は午前11時から午後10時となっています。

 

 日曜日の営業時間はちょっと短く午前11時から午後8時となっていまして、定休日は水曜日です。

 

 基本料金は30分でワンドリンクとなっていまして、時間が超過しましたら料金が加算されていきます。

 

 うさぎとカフェに滞在し放題の平日1日パックや休日3時間パックなどもありますので、じっくりとうさぎと遊びたい方は利用されるといいのではないでしょうか。 平日でしたらランチ込みで午前11時から午後2時の間で、60分1200円がすごくお徳だと思います。

 

 喫茶や食事が出来ます部屋と、うさぎと遊ぶ部屋はしっかりと区切られていますのでランチでもまったく問題ないと思います。

 

 私たちは土曜日の午後からの利用でしたが、利用客は3〜4組ほどでしてカップルの方の利用が多かったです。

 

--------- スポンサードリンク ---------

うさぎと遊ぶ,うさぎとカフェ,かわいいうさぎ

 

 私たちの滞在は1時間ほどでしたが、うさぎを3匹ほどひざの上にのせて遊ばせてもらいましたし、部屋の中で放し飼い状態にされています元気なライオンうさぎが寄ってきたりして結構楽しめました。

 

 カップルの中にはあまりうさぎに興味の無い男性もいまして、うさぎにドン引きしている姿もおもしろかったです。

 

 個人的な意見ですが、うさぎの部屋の中で座る場合には西側の出入り口側の場所が一番いいと思います。

 

 ここにはなぜかうさぎがよく寄ってきますし、抱かせてもらうためにゲージから出たうさぎが遊びたいために抱かれるのが嫌だと言って膝の上からおりてしまった場合のいろいろなうさぎは、なぜかこの場所に行くのです。

 

 ここにいればいろいろなうさぎと遊ぶことになります。

 

 うさぎは全部で17匹ほどいるのですが、実際には抱かれるのが好きではないためにゲージの出入り口を開いて触らせてもらうだけのレッキスなどがいます。  オスのうさぎはゲージから出ますと喜んで走り回り、おしっこを飛ばしまくるうさぎさんもいるようでして、彼もゲージから外出禁止となっていました。

 

 ロップイヤーはゲージの中に「戻りたいよー」といううさぎでしたので、どのうさぎもゆっくり膝の上で遊ばせてくれるわけではありませんでした。

 

 膝の上でおしっこやうんこをされても問題のない様に、直にうさぎをのせるのではなくちょっと厚みのあるタオルをひざの上に掛けてもらいます。

 

 うさぎはいつもはゲージの中にいますので、出してもらうと遊びたくてしょうがなくなると思います。

 

 ですから、ゲージから出してひざの上で遊んでもらおうとしても、うさぎは遊びたくてじっとしていられないのだと思います。

 

 ひざからピョンと飛んで出て行ったうさぎは床の上でしばらく遊びますと、満足して再び寄ってきますうさぎもいましたのでひざの上にのせてもらうのは少し遊んだ後のうさぎがお勧めです。

 

 うさぎの写真は撮り放題でして、フラッシュなしでの撮影となりますので、やはり一眼レフのデジカメがおすすめです。

 

 撮ったうさぎの写真はうさぎとCafeのホームページで行われています「うさタン写真コンテスト」に応募されてはいかがでしょうか。
 写真はうさカフェネットSHOPのページで紹介されるそうです。

 

 喫茶室の席に着きましたら飲み物を注文しまして、飲み物が出来上がるまでにまずうさぎと遊びましょう。

 

 うさぎの部屋ははいりますとやはり最初はうさぎの臭いがしますが、すぐに慣れまして問題ありません。

 

 うさぎを一匹ほどひざの上にのせてもらっていますと、飲み物が出来上がったことを教えに来てくれます。

 

 席に戻って飲み物をさっさと飲んでしまい、またうさぎと遊ぶためにうさぎの部屋に戻ります。

 

 部屋の出入りの所には手の消毒用アルコールが置いてありますし、飲み終わった器は下げてくれてありまして、テーブルにはお水とペーパーのお手拭が用意されていますので、帰る際には水を飲んでてを拭いてから帰ることができます。

 

 一時間ほどの滞在でしたが、かわいいうさぎの写真を120枚ほど撮ってしまっていました。

 

 予備バッテリーは必需品で、わたしも途中でバッテリー交換をしました。

 

 お店の中にはうさぎグッズやうさぎの用品も置いてありますのでこちらも覗いておきましょう。

 

 じつは私はここで最近少し寒がっている我が家のうーたろうのためにわら製の手作りのかまくらハウスを購入しました。

 

 うさぎとCafeではサービスポイントも行われていまして、ポイントによって15分延長無料となったり、30分コースが無料となります。

 

 うさぎ好きな方は一度行かれることをお勧めできる「うさぎとCafe」でした。

スポンサードリンク


この記事では楽天に掲載されている商品をご紹介させていただいています

うさぎと遊べるうさぎとカフェに行った感想記事一覧

 人なつっこい黒いバニファドワーフで今回のうさぎとCafeで一番気に入ったうさぎです。 名前はダンディというオスののうさぎで、完全な黒色ではなく鼻の下や体の下の方は白くなっています。 バニファドワーフという種類のうさぎを私は知りませんでした。 バニファドワーフは日本のバニーファミリー社がネザーランドドワーフやテウトドワーフなどを何代も交配して、ネザーランドドワーフより小型でなつきやすくしたうさぎの...

 うさぎとCafeにいましたさわり心地が最高のバニファシルキーレッキスミニでした。 このうさぎはゲージから出す事が出来ませんでしたので、ゲージの扉を開けてもらって触るだけなのですが、触るととてもいい触り心地でした。 これもバニーファミリーによって作られたミニレッキスよりも小さくて、レッキスよりも少し毛の長さが長いうさぎです。 私たちは北海道に家族で行った時にレッキスのうさぎ牧場といったところに行っ...